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 氷ノ山・ハチ高原、民宿たちばなの畑の様子や収穫された野菜の話を中心に氷ノ山、ハチ高原、民宿たちばなについてのいろいろな情報が満載の日記です。

たちばなの畑

風邪は万病の元**
風邪にいてぶっ倒れていました
ほんとに倒れて熱測ったら38.2℃
季節の変り目で暑くなったり寒くなったりで、体が
びっくりしちゃったんでしょう
体ってびっくりするんですね笑

しかし、熱なんて出したの何年ぶりかなぁ
情けないこと限りなし
病は気からと言いますので、どこかに気の緩みがあったの
でしょう
また冬に向けて気を張って生活していきたいです

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「外的要因」「内的要因」
風邪を引いてしまいました
普段から風邪を引くことは恥ずかしいことだと言い聞かせているので、
風邪のしんどさと情けなさで落ち込み、より一層症状が悪化しました
やはり「病は気から」というのは本当のことのようです

ところで風邪というのは「外的要因」と「内的要因」の2つが
重なる、もしくは長引くときに引きやすいはずです。
様々な「外的要因」「内的要因」があると思いますが、今回風邪を引いてみて(笑)
原因は「冷え(外的要因)」と「体力(内的要因)」です。

どうも「冷え」というのは体に蓄積するようです。今回風邪をひく前一週間くらい
扇風機をタイマーにして寝ていました(外的要因)。ただでさえ夜中睡眠時間は体温が
低く抑えられている中で、さらに扇風機の風により更に体が冷えていったのです。
体が冷えてくると体の抵抗力が落ちてきます。ちょっとのどがおかしいなとなってきます。
しかし、暑いので扇風機はやめられない。そして、次に日の朝起きてみるとしっかり
風邪をひいているというお粗末な結果になってしまうわけです。

そして「冷え」ともう1つの要因。こちらの方が重要です。
その要因とは「体力」です。
この4月からダイエット兼体力づくりを行っているのですが、
そんな簡単に「体力」がつくものではありません。
簡単にいえば高校球児たちなら一週間やそこら
扇風機かけて寝ても風邪を引いたり体調を崩すことはないということです。
真夏の炎天下のなか野球するくらいですから。

「外的要因」は比較的すぐに排除できると思いますが、「内的要因」は実践しな
ければ排除できないように思います。
ですから、やはり普段の体力づくり、気温や体調に合わせた生活を
すること(エアコンは体を冷やし過ぎるので注意が必要)が風邪予防の大原則です。

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上にも下にも**
口内炎ができてしまいました食べる時、米粒やおかずが

口内炎の傷口に行かないようにしてるのになぜか、傷口へ、傷口へと

行ってしまう物によっては傷口に居座っています

普段は意識してないですが、物を食べる時、食べ物は口の中のあらゆる

場所に行くようになってるんですかねぇ

それにしても、上下いっぺんにできるなんて、食べるなって

言われてるようなもんですわぁ

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変化が怖い**
年齢を重ねるに連れ体調の変化が怖くなりますね

最近食後胃がもたれることが多い

原因は食べ過ぎというのはわかっているのだけど、

年明けごろは多少食べ過ぎても全然平気だったので

そのあたりの「衰えてる感」がすこし怖い

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奥の手
この時期、気温の変化が激しく、体調管理がとても難しい上に、

今年は新型インフルエンザなるものが流行っています

ワクチンも副作用や「かからないわけではない」と頼りになりません

そこで、今回紹介するのが、

灸

灸(やいと)です(背中の写真です。とても肉付きがいい

人体の急所のひとつ背中(byおばあさん)に小指の爪程のもぐさを乗せ

線香で火を点けます燃え尽きたら、燃えカスの上に次のもぐさを乗せ

また火を点けます。これを繰り返します

そうすると、猛烈な熱刺激(灸はお仕置きにも使われていた)とともに

体全体がじわッと温まり汗が出てきます。

写真でも灸のまわりは血行が活発になってるのがわかります

個人的には、血行促進、基礎代謝向上、かぜに効果はあると思います。

今回もどうしても休めない仕事の前日にかぜを引いてしまい、

奥の手「灸」を据えました

いつもなら、おかしいなと思った次の日は症状が悪化して

ダウンなんてことがほとんどですが、この度は

灸のおかげなのか、悪化せずに済み、翌日はほぼいつも通りの

体調に戻りました

しかし、かぜを引く度に「お仕置き」されたくないので、

かぜ予防をしっかりせねば、と思いました

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