氷ノ山・ハチ高原、民宿たちばなの畑の様子や収穫された野菜の話を中心に氷ノ山、ハチ高原、民宿たちばなについてのいろいろな情報が満載の日記です。

たちばなの畑

亀田に勝てたら1000万について
GW最終日5月7日にボクシングの元チャンピオン亀田氏に
ボクシングの試合で勝てたら1000万という企画が話題に
なった。昔から面白いのは「素人の芸か、プロのプライベート」
というから当然の結果かもしれない。
ただ、昔ガチンコファイトクラブというやらせのボクシング
バラエティ番組があったがそれにちかいとも思った。
素人は何度でもだまされるのかorz

今回の企画で注目したのは、
ホストとか暴走族総長とかは未だに注目を浴びる存在だと
いうことだった。この手の企画の視聴者は当然男性がほとんど
だと思うが、視聴数が1400万ということを考えると、
成人男性が結構見ていたと推察できる。
それに亀田と対戦希望者が約3000人いたらしい。

何がいいたいかというと、まだ日本には熱い男たちが
たくさんいるということである。非常に喜ばしいことである。
日本の男性の評価が下がって久しいが、活躍の場が
ないだけでいざと言うときはやる男たちのはずです。
このことでも日本の未来は捨てたものじゃありませんね↑

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浅田さん引退ですか・・・
浅田真央さんが引退しましたが、以前からフィギュアスケートという競技は
好きではありません。というのは、解説者のよく言う表現力の扱いです。
一番思ったのは浅田真央がバンクーバー五輪でキムヨナに負けた時でした。

トリプルアクセルという大技を3回も決めた浅田がキムに20点以上、
差をつけられました。それを多くの解説者は表現力の差だと言っていました。
えっ!?それやったらコーチは激ムズのトリプルアクセルなんかせずに、
表現力とやらを磨かせたら良かったやん!と浅田さんの悔し涙を
見ながら思ったものでした。

今ネットを見て調べると、どうやら表現力以外の力も働いていた可能性も
あるようですね。
フィギュアスケートの性格上、上手なだけではビジネスに
ならないだろうし(ルックス等)、採点競技なんで、スター選手を
作り上げるのも比較的容易だと思う。

だから、浅田選手にはオリンピックで負けた時点で、
こんな腐った世界早く辞めちまった方がいいと思っていました。
案の定、次の五輪でも惨敗し、体力の衰えによってこの度の
引退に追い込まれたように見えました。
そしてこの引退は本田姉妹という後継者が出てきたも
関係しているでしょう。

故に今後はスケート協会が本田姉妹をどうやって
スーパ-スター(金ヅル)にするかに注目してみたいと思いますw

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4年連続ベア実施
大手企業が4年連続の実施を行うようです
景気の良い話ですね
ベア1000円と言うのは、それを行った企業の従業員全員の
月給が1000円上がり、ボーナスにも残業にも影響するので、
従業員にとってはとても嬉しい出来事です。

大企業の従業員約660万人(全就労人口約6600万人の1割)
に1000円のベアが実施されれば、
1000円×660万人(従業員数)で、ざっと一ヶ月に66億円+αの
景気押し上げ効果があるものと理解しています
ボーナスや残業があるから、一年だとざっくりと1000億の
景気押し上げ効果。
これが4年連続だから約4000億の景気押し上げ効果が発生している
はずです。GDPの0.1%ですか。
とは言え、大企業はほとんど東京とか大阪とか大都市にあるので、
都市部は消費活動ははっきり盛り上がっているのではと思います。
(地方の消費活動は冷え込んでいます笑)
今は都市部だけの話ですが、とにかく日本にとっては良いことなので、
これが10年20年続くような世の中になってほしいものです^^



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今週末は^^
2月最後の週末は天気も良くなり、スキー、スノボ日和となりそうです^^
こないだまで週末が雪予報だったのが、曇り予報になりました
ゲレンデスポーツって晴れより曇りの方がいいんです。
晴れだと気温が上がって、雪がべチャになるから。

というわけで、今週金曜日はプレミアムフライデーですし、
ぜひ皆さん週末は氷ノ山国際、ハチ高原に遊びに
来ていただければと思います

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希勢の里に期待!
やっと日本人横綱が誕生しました
このことの意味は日本人男子にとっては、計り知れない程の
勇気が湧く出来事になると思います

なぜかというと、「日本人の力の象徴」である相撲において
外国人ばかりが横綱となり、そのような状態が
約20年続き日本人の男子はすっかり自信を失ったからです。

まわし一つという相撲のスタイルは、
「卑怯な手段は使わない、使うものは己の心技体のみ」という
まさに己の誇りを賭けざるを得ない勝負となるのです。
負ければとてつもなく悔しいわけです。
だからこそ、そこで勝負する力士は尊敬されるのです。

そのような力士の最高位横綱は、
日本人男子の誇りであり、象徴なのです。
なので、日本人横綱の誕生は、
即、日本人男子は誇りを取り戻すきっかけとなりうるのです。

とはいえ20年は長すぎた・・・。ので日本人男子に元気が戻るのには
もしかするともう少し時間がかかるでしょう。
とにかく、今年1年、全場所優勝してほしい↑
そうすれば、必ず良い世の中になるでしょう↑

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